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正答率 39%
正答者の平均タイム 2分5秒
ある航空機が都市Pと都市Qの間を同じ経路で往復した。往路(P→Q)では一定の速さの気流を真正面から、復路(Q→P)では同じ気流を真後ろから受ける。航空機の無風時の速さと気流の速さは、いずれも往復を通じて一定である。
往路の飛行時間は7時間、復路の飛行時間は5時間であった。このとき、航空機の無風時の速さと気流の速さの比として最も妥当なのはどれか。
往路の飛行時間は7時間、復路の飛行時間は5時間であった。このとき、航空機の無風時の速さと気流の速さの比として最も妥当なのはどれか。

