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正答率 45%

正答者の平均タイム 1分36秒

図のような、一辺の長さが4cmの正方形ABCDにおいて、頂点Bと頂点Dをそれぞれ中心とし、辺の長さを半径とする四分円を2つ描いた。2つの四分円が重なった網掛け部分の面積として、正しいものはどれか。ただし、円周率はπとする。