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数的推理
図形の計量
上級 第6問
00:00
正答率 4%
正答者の平均タイム 計測中
図Ⅰのように、点Oを中心として回転する円板がある。この円板の上に、縦4cm、横6cmの合同な長方形の紙を2枚、互いに重ならないように置いて高速で回転させたところ、図Ⅱのように、穴もすき間もない黒く塗りつぶされた円が現れた。この黒い円の半径としてあり得る最小の値と最大の値の組合せとして、正しいのはどれか。
1
最小 5cm、最大
2
13
2\sqrt{13}
2
13
cm
2
最小 4cm、最大
4
10
4\sqrt{10}
4
10
cm
3
最小 5cm、最大
4
10
4\sqrt{10}
4
10
cm
4
最小
2
10
2\sqrt{10}
2
10
cm、最大
4
13
4\sqrt{13}
4
13
cm
5
最小 5cm、最大
4
13
4\sqrt{13}
4
13
cm
わからない
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