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数的推理
図形の計量
中級 第11問
00:00
正答率 27%
正答者の平均タイム 2分8秒
図Ⅰのように、点Oを中心として回転する円板がある。この円板の上に、縦8cm、横4cmの合同な長方形の紙を2枚、互いに重ならないように置いて高速で回転させたところ、図Ⅱのように、穴もすき間もない黒く塗りつぶされた円が現れた。この黒い円の半径としてあり得る最小の値はいくらか。
1
2
5
2\sqrt{5}
2
5
cm
2
4
2
4\sqrt{2}
4
2
cm
3
2
17
2\sqrt{17}
2
17
cm
4
4
5
4\sqrt{5}
4
5
cm
5
8
2
8\sqrt{2}
8
2
cm
わからない
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