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正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図は、完全競争市場で価格を所与として行動するある企業の、短期の平均費用曲線AC、平均可変費用曲線AVC、この企業の個別供給曲線S(太線)と、価格の水平線を表したものである。個別供給曲線Sは、縦軸上の線分と、点Gから右上へのびる曲線からなり、点Gで途切れている。点Cは曲線ACの最低点であり、点Eは価格の水平線と個別供給曲線Sの交点である。この企業に関する次の記述ア〜エのうち、妥当なものの組合せはどれか。
ア 損益分岐点は点Cであり、個別供給曲線Sが途切れる点Gより右上にある。
イ 価格が点Gの高さより低くても、価格が正である限り、この企業は正の量を供給する。
ウ 価格がのとき、この企業は点Eの生産量を供給する。
エ 価格がのとき、は点Gの高さより高いので、この企業の利潤は正である。
ア 損益分岐点は点Cであり、個別供給曲線Sが途切れる点Gより右上にある。
イ 価格が点Gの高さより低くても、価格が正である限り、この企業は正の量を供給する。
ウ 価格がのとき、この企業は点Eの生産量を供給する。
エ 価格がのとき、は点Gの高さより高いので、この企業の利潤は正である。









