00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図は、ある小国のある財の国内需要曲線Dと国内供給曲線Sを表したものである。 はこの財の世界価格であり、この国がどれだけ輸入しても世界価格は変わらない。この国は世界価格で自由に輸入していたが、政府が輸入品1単位あたり一定額の関税を課したため、国内価格は になった。図中の a、b、c、e、f、g は線で囲まれた領域を表す(e は の線より上で D より下の部分全体であり、S がその中を通っていても1つの領域とする)。
関税を課す前と比べた、関税を課した後の総余剰(消費者余剰、生産者余剰、関税収入の合計)の減少分として、妥当なのはどれか。
関税を課す前と比べた、関税を課した後の総余剰(消費者余剰、生産者余剰、関税収入の合計)の減少分として、妥当なのはどれか。









