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正答者の平均タイム 計測中
図は、ある小国のある財の国内需要曲線Dと国内供給曲線Sを表したものである。 はこの財の世界価格であり、この国がどれだけ輸入しても世界価格は変わらない。この国は世界価格で自由に輸入していたが、政府が輸入量に上限(割当)を設けた。S′ は、国内供給に割当量を加えた供給曲線であり、割当の後の国内価格は になった。割当の権利を持つ輸入業者は、割当量を世界価格で仕入れて国内価格で売る。
自由貿易のときと比べた、割当の後の総余剰(消費者余剰、生産者余剰、輸入業者の利益の合計)の減少分を表すものとして、妥当なのはどれか。
自由貿易のときと比べた、割当の後の総余剰(消費者余剰、生産者余剰、輸入業者の利益の合計)の減少分を表すものとして、妥当なのはどれか。









