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正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図は、ある消費者について、X財以外の財の価格を一定として、縦軸にX財の価格、横軸にX財の需要量をとり、所得が400のときと600のときのX財の需要曲線を、それぞれ直線で描いたものである。直線のそばの数値は、その直線を描いたときの所得である。点K、M、S、Tは需要曲線上の点であり、各点から両軸へ引いた点線の先の目盛りは、その点の価格と需要量を表している。
この図に関する記述として、妥当なのはどれか。ただし、ある価格のもとでの需要の所得弾力性は、価格をその値に保ったまま所得が400から600へ増えたときの、需要量の変化率を所得の変化率で割った値とする。また、所得弾力性が1より大きい財を奢侈品という。
この図に関する記述として、妥当なのはどれか。ただし、ある価格のもとでの需要の所得弾力性は、価格をその値に保ったまま所得が400から600へ増えたときの、需要量の変化率を所得の変化率で割った値とする。また、所得弾力性が1より大きい財を奢侈品という。









