問題を選んで解く
所得の変化と財の分類8問
この単元だけ演習▶所得消費曲線で上級・下級
2問初級 1中級 0上級 1
所得消費曲線で上級・下級
2問図は、X財とY財の2財だけを消費する消費者について、2財の価格を一定に保ったまま所得だけを増やしたときの最適消費点の軌跡(所得消費曲線)を表したものである。横軸はX財の消費量、縦軸はY財の消費量であり、3本の破線はそれぞれ点A、点B、点Cを通る予算制約線である。点A、点B、点Cは、この順に所得が大きくなる。次の記述ア〜エのうち、妥当なものの組合せはどれか。
図は、X財とY財の2財だけを消費する消費者について、2財の価格を一定に保ったまま所得だけを増やしたときの最適消費点の軌跡(所得消費曲線)を表したものである。横軸はX財の消費量、縦軸はY財の消費量であり、3本の破線はそれぞれ点A、点B、点Cを通る予算制約線である。点A、点B、点Cは、この順に所得が大きくなる。点A〜Cにおける2財の性質に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
▶所得消費曲線で奢侈・必需
1問初級 0中級 1上級 0
所得消費曲線で奢侈・必需
1問▶エンゲル曲線で判定
5問初級 1中級 2上級 2
エンゲル曲線で判定
5問図は、ある消費者のX財に対するエンゲル曲線を表したものであり、横軸は所得、縦軸はX財の需要量である。X財の価格と他の財の価格は一定である。曲線上の点A、点B、点Cは、この順に所得が大きくなる。点A〜CにおけるX財の性質に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
図は、ある消費者のX財に対するエンゲル曲線を表したものであり、横軸は所得、縦軸はX財の需要量である。X財の価格と他の財の価格は一定である。曲線上の点A、点B、点Cは、この順に所得が大きくなる。点A〜CにおけるX財の性質に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
図は、ある消費者のX財に対するエンゲル曲線を表したものであり、横軸は所得、縦軸はX財の需要量である。X財の価格と他の財の価格は一定である。曲線上の点A、点B、点C、点Dは、この順に所得が大きくなる。点A〜DにおけるX財の性質に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
図は、ある消費者のX財に対するエンゲル曲線を表したものであり、縦軸は所得、横軸はX財の需要量である。X財の価格と他の財の価格は一定である。点Aは、点Bより所得が小さいときの曲線上の点である。点A、点BにおけるX財の性質に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
図は、ある消費者のX財に対するエンゲル曲線を表したものであり、横軸は所得、縦軸はX財の需要量である。X財の価格と他の財の価格は一定である。点Aは、点Bより所得が小さいときの曲線上の点である。所得に占めるX財への支出額の割合をX財の支出シェアと呼ぶとき、点A、点Bに関する記述として、最も妥当なのはどれか。
財の分類と所得弾力性8問
この単元だけ演習▶1つの財の分類
4問初級 2中級 1上級 1
1つの財の分類
4問所得消費曲線の式8問
この単元だけ演習▶接点の連立で式が出る
4問初級 1中級 3上級 0
接点の連立で式が出る
4問2財X・Yの消費量をそれぞれ 、 とし、ある消費者の効用関数が で表されるとする。X財の価格が3、Y財の価格が4で一定のまま、所得だけが変化する。このときの所得消費曲線を表す式として、最も妥当なのはどれか。ただし、所得は十分に大きく、2財とも正の量を消費する範囲で考える。
2財X・Yの消費量をそれぞれ 、 とし、ある消費者の効用関数が で表されるとする。X財の価格が3、Y財の価格が2で一定のまま、所得だけが変化する。このときの所得消費曲線を表す式として、最も妥当なのはどれか。ただし、所得は十分に大きく、2財とも正の量を消費する範囲で考える。
2財X・Yの消費量をそれぞれ 、 とし、ある消費者の効用関数が で表されるとする。X財の価格が3、Y財の価格が2で一定のまま、所得だけが変化する。このときの所得消費曲線を表す式として、最も妥当なのはどれか。ただし、所得は十分に大きく、、 の範囲で考える。
2財X・Yの消費量をそれぞれ 、 とし、ある消費者の効用関数が で表されるとする。X財の価格が2、Y財の価格が3で一定のまま、所得だけが変化する。このときの所得消費曲線を表す式として、最も妥当なのはどれか。ただし、所得は十分に大きく、2財とも正の量を消費する範囲で考える。









