問題を選んで解く
受験先
地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない
過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)
有効需要の原理の記述5問2
この単元だけ演習▶有効需要の原理と乗数の波及
2問1初級 1中級 1上級 0
有効需要の原理と乗数の波及
2問1初級 1中級 1上級 0
均衡国民所得8問3
この単元だけ演習▶閉鎖経済・定額税
3問1初級 1中級 2上級 0
閉鎖経済・定額税
3問1初級 1中級 2上級 0
▶比例税(均衡財政を含む)
3問1初級 0中級 1上級 2
比例税(均衡財政を含む)
3問1初級 0中級 1上級 2
▶開放経済の均衡所得と貿易収支
2問1初級 0中級 1上級 1
開放経済の均衡所得と貿易収支
2問1初級 0中級 1上級 1
インフレ・デフレギャップ7問2
この単元だけ演習▶関数・図からギャップを求める
4問1初級 0中級 3上級 1
関数・図からギャップを求める
4問1初級 0中級 3上級 1
中級必修
完全雇用国民所得が380である閉鎖経済を考える。この経済では、租税は定額で100、政府支出は90、投資は60であり、消費は
中級
下の図は、ある閉鎖経済の45度線図である。縦軸は総需要 と総供給 、横軸は国民所得 を表し、直線 は総需要(消費・投資・政府支出の合計)を表す。点J・K・L・Mは図に示した点である。
中級
閉鎖経済の45度線分析におけるインフレ・ギャップとデフレ・ギャップに関する記述として、妥当なのはどれか。ただし、租税は定額税のみとする。
上級
下の図は、ある閉鎖経済の45度線図である。縦軸は総需要 と総供給 、横軸は国民所得 を表し、直線 は総需要を表す。図中の数は目盛りの値である。











