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ミクロ経済学・不完全競争

独占

7単元・全45問

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問題を選んで解く

独占の利潤最大化7問

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逆需要・総費用がそのまま使える

2問
初級 1中級 1上級 0
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式を直す必要がある(需要関数→逆需要、平均費用→総費用)

3問
初級 0中級 1上級 2
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従量税

1問
初級 0中級 0上級 1
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売上高最大化との比較

1問
初級 0中級 0上級 1

ラーナーの独占度8問

この単元だけ演習
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総費用から独占度を出す

5問
初級 0中級 3上級 2
中級

ある財の市場を1社で独占する企業がある。この企業が直面する逆需要関数が P=165−QP=165-Q、総費用関数が TC=1500+45QTC=1500+45Q で表される(PP は価格〔円〕、QQ は生産量〔個〕、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にしているとき、ラーナーの独占度の値として、妥当なのはどれか。

中級

独占企業の直面する逆需要関数が P=95−QP=95-Q、総費用関数が TC=19Q+Q2TC=19Q+Q^2 であるとする(PP は価格〔円〕、QQ は生産量〔個〕、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にするとき、ラーナーの独占度の値として、妥当なのはどれか。

中級

ある独占企業の製品に対する逆需要関数が P=110−0.5QP=110-0.5Q、この企業の総費用関数が TC=1400+50QTC=1400+50Q である(PP は価格〔円〕、QQ は生産量〔個〕、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤最大化を行うとき、ラーナーの独占度の値として、妥当なのはどれか。

上級

ある財を独占的に供給する企業が直面する需要関数が Q=160−2PQ=160-2P、総費用関数が TC=700+30QTC=700+30Q で表される(QQ は需要量(=生産量)〔個〕、PP は価格〔円〕、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にしているときのラーナーの独占度の値として、妥当なのはどれか。

上級

ある財の唯一の売り手である企業が直面する需要関数は Q=285−3PQ=285-3P、総費用関数は TC=1500+15QTC=1500+15Q である(QQ は需要量(=生産量)〔個〕、PP は価格〔円〕、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にしているときのラーナーの独占度の値として、妥当なのはどれか。

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平均費用から独占度を出す

2問
初級 0中級 0上級 2
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独占度から生産量を逆算する

1問
初級 0中級 0上級 1

独占度と価格差別の性質7問

この単元だけ演習
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独占度の定義と範囲

4問
初級 2中級 1上級 1
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価格差別での市場間の向き

3問
初級 0中級 2上級 1

価格差別の計算8問

この単元だけ演習
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限界費用一定で市場ごとに解く

5問
初級 0中級 3上級 2
中級

ある独占企業が、互いに転売のできない2つの市場A・Bで同じ財を販売している。市場Aの逆需要関数は PA=43−0.5QAP_A=43-0.5Q_A、市場Bの逆需要関数は PB=91−QBP_B=91-Q_B、この企業の総費用関数は TC=23QTC=23Q で表される(PAP_A・PBP_B は各市場の価格〔円〕、QAQ_A・QBQ_B は各市場の販売量〔個〕、Q=QA+QBQ=Q_A+Q_B は総生産量、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が市場ごとに異なる価格をつけて利潤を最大にするとき、市場Bの価格として、妥当なのはどれか。

中級

独占企業が、互いに転売のできない第1市場と第2市場で同じ財を販売している。第1市場の逆需要関数は P1=70−0.25Q1P_1=70-0.25Q_1、第2市場の逆需要関数は P2=112−0.5Q2P_2=112-0.5Q_2 であり、総費用関数は TC=44QTC=44Q である(P1P_1・P2P_2 は価格〔円〕、Q1Q_1・Q2Q_2 は販売量〔個〕、Q=Q1+Q2Q=Q_1+Q_2 は総生産量、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が市場ごとに異なる価格をつけて利潤を最大にするとき、第2市場での販売量として、妥当なのはどれか。

中級

ある独占企業は、市場1と市場2で同じ財を販売しており、市場間での転売はできない。市場1の逆需要関数は P1=118−0.75Q1P_1=118-0.75Q_1、市場2の逆需要関数は P2=108−0.5Q2P_2=108-0.5Q_2、総費用関数は TC=52QTC=52Q である(P1P_1・P2P_2 は価格〔円〕、Q1Q_1・Q2Q_2 は販売量〔個〕、Q=Q1+Q2Q=Q_1+Q_2 は総生産量、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にするように市場ごとに価格を設定するとき、市場2の価格として、妥当なのはどれか。

上級

ある企業は、ある財を2つの市場X・Yで独占的に販売しており、市場の間で財を転売することはできない。市場Xの需要関数は QX=148−2PXQ_X=148-2P_X、市場Yの需要関数は QY=192−3PYQ_Y=192-3P_Y、この企業の総費用関数は TC=12QTC=12Q である(QXQ_X・QYQ_Y は各市場の需要量〔個〕、PXP_X・PYP_Y は各市場の価格〔円〕、Q=QX+QYQ=Q_X+Q_Y は総生産量、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が利潤を最大にするよう市場ごとに価格を設定するとき、市場Yでつける価格として、妥当なのはどれか。

上級

ある財を独占的に供給する企業が、この財を市場Aと市場Bに分けて販売している。市場の間で財を転売することはできず、市場Aの逆需要関数は PA=129−QAP_A=129-Q_A、市場Bの逆需要関数は PB=45−0.25QBP_B=45-0.25Q_B である。また、この企業の総費用関数は TC=600+29QTC=600+29Q である(PAP_A・PBP_B は価格〔円〕、QAQ_A・QBQ_B は販売量〔個〕、Q=QA+QBQ=Q_A+Q_B は総生産量、TCTC は総費用〔円〕)。この企業が2つの市場で異なる価格をつけて利潤を最大にするとき、この企業が得る利潤として、妥当なのはどれか。

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限界費用が総生産量に依存する

2問
初級 0中級 0上級 2
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単一価格との比較

1問
初級 0中級 0上級 1

総収入曲線と市場形態(図)6問

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総収入が直線(完全競争)

2問
初級 1中級 1上級 0
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総収入が山形(独占)

3問
初級 2中級 1上級 0
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2枚を並べて市場形態を見分ける

1問
初級 0中級 0上級 1

独占の余剰(図)6問

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独占の価格・生産量

2問
初級 0中級 2上級 0
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独占利潤の領域

1問
初級 0中級 0上級 1
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死荷重の領域

2問
初級 0中級 1上級 1
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消費者余剰の領域

1問
初級 1中級 0上級 0

独占の死荷重3問

この単元だけ演習

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2027年4月採用 最終合格者の声

  • 昼夜問わず、たくさん面接練習ができた

    心理職の受験で独学だったため、情報も出回っていなくて不安でいっぱいでしたが、AI公務員予備校のチャットで昼夜問わずたくさん面接練習ができたので、本番も安心して受験することができました。ぜひ自分を信じてがんばってください!

    最終合格受験先:心理職(国家&地方)

  • 公務員試験の知識もないところから

    民間企業からの転職で、公務員試験に対しての知識もないところから準備をはじめましたが、AI公務員予備校に本当に助けられました。ES設問ごとに深掘りをしたり、模擬面接を繰り返したりという準備が役に立つと思うので、皆さんの幸運を祈っております!

    最終合格受験先:栃木県内の市役所

  • 突っ込まれにくい回答が完成した

    面接がとても苦手でしたが、AIが考えてくれた想定の質問や、今の回答の不備を自分で考え直すことで、突っ込まれにくい回答が完成しました。自信を持って面接に進むことができたので、何度も練習して頑張ってください。

    最終合格受験先:国家一般職

  • 面接は、圧倒的に準備量が大事

    独学でしたが、AI公務員予備校のおかげで、自治体研究や面接での回答について自信を持って準備できました。面接は圧倒的に準備量が大事だと思いますので、皆さんも頑張ってください!

    最終合格受験先:京都府庁

  • 質問対策をして、自信を持って挑めた

    独学では対策が難しい面接でしたが、AI公務員予備校で質問対策をして、自信を持って挑むことができました。

    最終合格受験先:国家一般職・石川県庁

  • 自分がしてきたことを信じて

    試験当日は、自分がしてきたことを信じて、目の前のことに集中するのみだと思います。頑張ってください。

    最終合格受験先:市消防局 消防士

ほかにも、今年の合格者から声が届いています

  • 面接は量こなせば何とかなります。茨城県庁
  • 面接が不安でしたが、このサービスにすごく助けられました。兵庫県庁
  • 面接練習でよく使ってました沖縄県庁
  • 大変参考になりました。北九州市