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正答率 37%
正答者の平均タイム 4分44秒
A、B、Cには2、3、7が1つずつ入り、3か所の□にはそれぞれ+か×のどちらかが入る。これらを使った次の3つの式を考える。
式①:A □ B □ 5 □ C
式②:(A □ B) □ 5 □ C
式③:A □ B □ (5 □ C)
式②と式③は、式①の数と□をそのままにして括弧だけを加えたものである。3つの式の値はどの2つも一致せず、式③の値と式②の値は10だけ離れている。このとき、式①の値はいくつか。
式①:A □ B □ 5 □ C
式②:(A □ B) □ 5 □ C
式③:A □ B □ (5 □ C)
式②と式③は、式①の数と□をそのままにして括弧だけを加えたものである。3つの式の値はどの2つも一致せず、式③の値と式②の値は10だけ離れている。このとき、式①の値はいくつか。






