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正答率 44%
正答者の平均タイム 3分10秒
図のように、半径6cmの円が4つあり、それぞれの中心が台形ABCDの4つの頂点に置かれている。Aが左上、Dが右上、Cが右下、Bが左下で、上辺ADと下辺BCが平行である。上辺ADの両端にある円Aと円Dは互いに接しており、ほかの円どうしは離れている。下辺BCの長さは24cm、台形ABCDの高さは 5π cmである。
このとき、台形ABCDの内側にあって、4つの円のどれにも含まれない部分(図の網掛け部分)の面積はいくらか。ただし、円周率は π とする。
このとき、台形ABCDの内側にあって、4つの円のどれにも含まれない部分(図の網掛け部分)の面積はいくらか。ただし、円周率は π とする。






