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SPIの泉公務員試験のSPI(適性検査)練習問題集

Powered byAI公務員予備校

民間・公務員試験のSPI3を、ブラウザで演習

  • 登録不要・完全無料
  • AIとのチャットで理解を促進
  • 苦手な問題をマイリストで復習
  • 842問を収録

「SPIの泉」だけで対策できます

能力検査の
収録単元

18単元

言語・非言語の主な単元を収録。テストセンター・WEBテスティング・ペーパーテストに対応

  • 非言語11単元・643問
  • 言語7単元・199問

SPIの泉
利用実績

(2026年8月29日の公開以降の累計)

52,030 件のべ回答数

2,942 人のべ利用者数

みんなが解いた問題ランキング

直近1年ののべ回答数(2026年11月1日時点)

  1. 1
    二語関係同じ関係の組

    のべ 6,201 回

    正答率 78%

  2. 2
    推論順番

    のべ 3,672 回

    正答率 58%

  3. 3
    文の並べ換え文節の並べ換え

    のべ 2,453 回

    正答率 72%

  4. 4
    語句の用法名詞の多義語

    のべ 2,275 回

    正答率 74%

  5. 5
    熟語の意味語釈に合う熟語

    のべ 2,108 回

    正答率 88%

公務員試験 日程データ2026年度試験

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389団体2,156件

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うちSPIだけで受けられる試験 1,787件(368団体)

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SPIは受検方式によって出る単元の比重が変わります。受検案内をご確認ください。

未登録(全単元から均等に出題)。押すと登録され、あとから変更できます
※ どの方式でも他の単元が出なくなることはありません

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今日の1問正答率 86%正答者の平均タイム 47秒

集合2つの集合初級
ある中学校の生徒144人に、先月の図書館の利用について調査した。市立図書館を利用した人は49人、学校図書館を利用した人は90人だった。このうち、市立図書館と学校図書館の両方を利用した人は30人である。

学校図書館は利用したが、市立図書館は利用しなかった人は何人か。

一次試験のSPI対策のあとは面接カード作成・面接対策も
AI で万全に

受験先の試験日程も、まとめてチェック

よくあるご質問

SPIの泉について

Q公務員試験のSPIと、民間就活のSPIは違いますか?
A

能力検査(言語・非言語)の出題範囲は、大学新卒向けのSPI3と共通です。SPIの泉はこの範囲を対象にしているので、公務員志望の人も民間就活の人もそのまま使えます。

性格検査、英語(ENG)、社会人採用で使われることがあるSPI3-Gは対象外です。受験案内でどの検査を受けるかを確認してください。

Q公務員向けの無料のSPI問題集はありますか?何問ありますか?
A

SPIの泉では、非言語11単元・言語7単元の約840問と、長文読解20題を、登録なしで無料で解けます。

選択肢はSPIと同じA〜Jの英字表記で、選択肢の数も問題の種類ごとに本番の形に合わせています(推論の8択、非言語の計算の10択など)。問題はすべてSPIの形式に合わせて書き下ろしたオリジナルです。

Q受検方式(テストセンター・ペーパー・WEBテスティング)で対策は変わりますか?
A

方式によって単元の比重が変わります。SPIの泉のトップで方式を選ぶと、10問演習では、その方式で出題が確認されていない単元の比率を半分に下げ、ほかの単元を厚めに出します。たとえばWEBテスティングでは、二語関係・熟語の意味・語句の用法が少なめになります。

比率を0にはしないので、練習から外れる単元はありません。方式がわからない間は「わからない」を選ぶと、全単元から均等に出題します。

Q非言語と言語、どちらから手を付けるべきですか?
A

最初は、どの方式でも出題が多いとされる非言語の推論と図表の読み取りがおすすめです。推論はSPIの泉でいちばん多い約140問を収録しています。言語は、二語関係や熟語の意味など1問を短時間で解ける単元を早めに固めておくと、長文に時間を残せます。

各単元のページでは、「本番の頻出度(目安)」と「学習コスパ(当サイトの評価)」を★3段階で確かめられます。

QSPIは時間が足りなくなると聞きます。スピード対策はできますか?
A

SPIは1問あたり1分前後のペースで解き進める試験です。SPIの泉では、各問題に経過時間のタイマーと、その問題の正答率・正答者の平均タイムを表示しています。自分のタイムと比べると、どの単元で時間を取られているかがわかり、そこを重点的に繰り返せます。

QSCOAとはどう違いますか?
A

どちらも自治体や企業の採用で使われる適性検査ですが、作っている会社も出題範囲も別物です。SPIの能力検査は言語と非言語の2分野で、条件を整理して素早く計算する問題が中心です。SCOAのような理科・社会の常識問題はありません。

受験先がSCOAを課す場合は、同じ運営の「SCOAの泉」で対策できます。

Q解説を読んでもわからないときは?
A

全問に解説があり、解いたあとにその問題についてAIにチャットで質問できます。AIには問題の正解と解説が渡されているので、それに沿って説明します。「わからない」を選んだ場合は、AIが最初から解き方を説明します。ログインしなくても使えます。

Q独学でもSPIの対策はできますか?
A

SPIの能力検査は単元ごとに解き方の型がはっきりしているので、型を覚えて数をこなす独学と相性のよい試験です。SPIの泉では、単元ごとの頻出度とコスパの目安で優先順位を付け、受検方式に合わせた10問演習で弱い単元を繰り返せます。ログインすると、SPI用のマイページで全問の解答状況を単元ごとの★と並べて確認できます。

Q無料ですか?登録しないと使えませんか?ログインすると何が変わりますか?
A

無料です。問題・解説・AIへの質問・マイリストは、登録しなくてもそのまま使えます。

無料でログインすると、解いた問題が「正解・不正解・わからない・未解答」で色分けされてSPI用のマイページに残り、どこまで解いたか・どこが苦手かがひと目でわかります。マイリストも、スマホとパソコンなど端末をまたいで引き継げます。