00:00

正答率 66%

正答者の平均タイム 2分55秒

A〜Dの4つの店の売上高について調べた。

以下の条件を前提としたとき、推論(ア)〜(オ)のうち、確実に誤りであるもの、または与えられた条件だけでは正誤が不明であるものの組合せはどれか。

・Bの売上高はAの2倍である
・CはBの1.5倍の売上高である
・DはAとBの合計と等しい
・4店の売上高の合計は540万円である

(ア)AとBの売上高の差は60万円である
(イ)Dの売上高はAの4倍である
(ウ)CとDの売上高は同じである
(エ)AとCの合計は、BとDの合計より少ない
(オ)BとCの売上高の差は50万円である

一次試験のSCOA対策のあとは面接カード作成・面接対策も
AI で万全に

受験先の試験日程も、まとめてチェック

これから面接を受ける方へ

2026年度 最終合格者の声

  • 昼夜問わず、たくさん面接練習ができた

    心理職の受験で独学だったため、情報も出回っていなくて不安でいっぱいでしたが、AI公務員予備校のチャットで昼夜問わずたくさん面接練習ができたので、本番も安心して受験することができました。ぜひ自分を信じてがんばってください!

    最終合格受験先:心理職(国家&地方)

  • 面接は、圧倒的に準備量が大事

    独学でしたが、AI公務員予備校のおかげで、自治体研究や面接での回答について自信を持って準備できました。面接は圧倒的に準備量が大事だと思いますので、皆さんも頑張ってください!

    最終合格受験先:京都府庁

  • 質問対策をして、自信を持って挑めた

    独学では対策が難しい面接でしたが、AI公務員予備校で質問対策をして、自信を持って挑むことができました。

    最終合格受験先:国家一般職・石川県庁

  • 自分がしてきたことを信じて

    試験当日は、自分がしてきたことを信じて、目の前のことに集中するのみだと思います。頑張ってください。

    最終合格受験先:市消防局 消防士