問題を選んで解く
エッジワース・ボックス8問
この単元だけ演習▶2点間の移動
3問初級 1中級 1上級 1
2点間の移動
3問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Qと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとする。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Q・R・Sと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとする。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Q・R・Sと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。点Pと点Sは、Bの同じ無差別曲線の上にある。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
▶点がパレート最適か
3問初級 1中級 1上級 1
点がパレート最適か
3問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Q・R・Sと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。点Rと点Sは、Bの同じ無差別曲線の上にある。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Q・R・Sと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、図には点P・Q・R・Sと、それぞれの点を通るAとBの無差別曲線が描かれている。点Pと点Rは、Aの同じ無差別曲線の上にある。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
▶初期保有のレンズとコア
2問初級 0中級 1上級 1
初期保有のレンズとコア
2問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点である。点Wは2人の初期保有を表し、曲線Lは、2人の無差別曲線が接する点を結んだものである。点R・S・Tは曲線L上の点であり、図には点W・R・S・Tのそれぞれを通るAとBの無差別曲線が描かれている。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点である。点Wは2人の初期保有を表し、曲線Lは、2人の無差別曲線が接する点を結んだものである。点P・Q・R・Sは曲線L上の点であり、図には点W・P・Q・R・Sのそれぞれを通るAとBの無差別曲線が描かれている。2人とも、どちらの財も多く消費するほど効用が高まるものとし、無差別曲線はどれも原点に向かって凸である。
ボックス図と超過需要7問
この単元だけ演習▶各人の売買量
3問初級 1中級 1上級 1
各人の売買量
3問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓは点Wを通る2人の予算線である。点P・Qは、直線ℓとAの無差別曲線との接点、直線ℓとBの無差別曲線との接点のどちらかである。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓは点Wを通る2人の予算線である。点P・Qは、直線ℓとAの無差別曲線との接点、直線ℓとBの無差別曲線との接点のどちらかである。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓは点Wを通る2人の予算線である。点P・Qは、直線ℓとAの無差別曲線との接点、直線ℓとBの無差別曲線との接点のどちらかである。
▶超過需要と価格の向き
3問初級 0中級 2上級 1
超過需要と価格の向き
3問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓは点Wを通る2人の予算線である。点P・Qは、直線ℓとAの無差別曲線との接点、直線ℓとBの無差別曲線との接点のどちらかである。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓは点Wを通る2人の予算線である。点P・Qは、直線ℓとAの無差別曲線との接点、直線ℓとBの無差別曲線との接点のどちらかである。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。点Wは2人の初期保有点であり、直線ℓ1・ℓ2は、点Wを通る、価格比の異なる2本の予算線である。点P・Q・Rは、直線ℓ1・ℓ2のいずれかと、AまたはBの無差別曲線との接点である。
ボックス図と競争均衡(図)7問
この単元だけ演習▶各点の分類(最適か・均衡か)
5問初級 1中級 2上級 2
各点の分類(最適か・均衡か)
5問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線である。点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線である。点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線である。点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線である。点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、ボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線である。点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
▶均衡の価格比
2問初級 0中級 1上級 1
均衡の価格比
2問図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、目盛り付きのボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線であり、点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
図は、X財とY財をAとBの2人で分け合う交換経済を、目盛り付きのボックス・ダイアグラムで表したものである。左下の点がAの原点、右上の点がBの原点であり、目盛りは、下辺と左辺がAの原点から、上辺と右辺がBの原点から数えた財の量を表す。実線はAの無差別曲線、破線はBの無差別曲線であり、点Wは2人の初期保有点である。直線ℓ1・ℓ2・ℓ3は、それぞれ図中のいずれかの点を通る直線であり、その傾きは2財の価格比を表す。
契約曲線の計算8問
この単元だけ演習▶契約曲線とパレート最適な配分
8問初級 2中級 3上級 3
契約曲線とパレート最適な配分
8問2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は10、Y財の総量は12であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は12、Y財の総量は9であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は16、Y財の総量は18であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は18、Y財の総量は20であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は12、Y財の総量は15であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は20、Y財の総量は10であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は9、Y財の総量は20であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
2人の消費者 A・B と2つの財 X・Y からなる交換経済を考える。X財の総量は20、Y財の総量は12であり、2人はこれをすべて分け合う。A と B の効用関数は、それぞれ
厚生経済学の基本定理7問
この単元だけ演習▶基本定理の向きと前提
3問初級 1中級 1上級 1
基本定理の向きと前提
3問▶パレート最適・パレート改善の性質
4問初級 1中級 1上級 2
パレート最適・パレート改善の性質
4問2人2財の交換経済を考える。各人は、どちらの財も多く消費するほど効用が高まり、無差別曲線は原点に対して凸で滑らかであるものとする。パレート最適とパレート改善に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
2人2財の交換経済を考える。各人は、どちらの財も多く消費するほど効用が高まり、無差別曲線は原点に対して凸で滑らかであるものとする。パレート最適とパレート改善に関する記述として、妥当でないのはどれか。
2人2財の交換経済を考える。各人は、どちらの財も多く消費するほど効用が高まり、無差別曲線は原点に対して凸で滑らかであるものとする。パレート最適とパレート改善に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
2人2財の交換経済を考える。各人は、どちらの財も多く消費するほど効用が高まり、無差別曲線は原点に対して凸で滑らかであるものとする。パレート最適とパレート改善に関する記述として、最も妥当なのはどれか。









