問題を選んで解く
受験先
地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない
過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)
フィリップス曲線・オークンの法則3問1
この単元だけ演習▶フィリップス曲線の定義と形
2問1初級 1中級 1上級 0
フィリップス曲線の定義と形
2問1初級 1中級 1上級 0
▶オークンの法則と総供給曲線との対応
1問初級 0中級 1上級 0
オークンの法則と総供給曲線との対応
1問初級 0中級 1上級 0
期待の型と政策の効果11問4—
この単元だけ演習▶自然失業率仮説(短期右下がり・長期垂直・加速)
2問1初級 1中級 1上級 0
自然失業率仮説(短期右下がり・長期垂直・加速)
2問1初級 1中級 1上級 0
▶貨幣錯覚(労働者錯覚)の主体と短期・長期
2問1初級 0中級 2上級 0
貨幣錯覚(労働者錯覚)の主体と短期・長期
2問1初級 0中級 2上級 0
▶期待形成の型と合理的期待(物価水準版を含む)
3問1初級 0中級 3上級 0
期待形成の型と合理的期待(物価水準版を含む)
3問1初級 0中級 3上級 0
▶インフレ需要・供給曲線の形とシフト
3問1初級 0中級 1上級 2
インフレ需要・供給曲線の形とシフト
3問1初級 0中級 1上級 2
上級必修
図は、縦軸にインフレ率 、横軸に国民所得 をとり、インフレ需要曲線 ・、インフレ供給曲線 ・、および完全雇用国民所得 の水準に立つ垂直線 を描いたものである。 は当初の、 は名目マネーサプライの増加率を引き上げたあとのインフレ需要曲線である。 は当初の期待インフレ率のもとでの、 は期待インフレ率が上昇したあとのインフレ供給曲線である。当初、経済は ・・ が交わる点 にある。
中級
インフレ率と期待、およびインフレ需要曲線に関する次の記述のうち、妥当でないのはどれか。ただし、インフレ需要曲線は、縦軸にインフレ率、横軸に国民所得をとって描くものとする。
上級
インフレ需要曲線とインフレ供給曲線に関する次の記述のうち、妥当なのはどれか。ただし、インフレ需要曲線とインフレ供給曲線は、縦軸にインフレ率、横軸に国民所得をとって描くものとする。また、 は第 期のインフレ率、 は第 期の期待インフレ率、 は第 期の国民所得、 は完全雇用国民所得を表す。
▶学派ごとの原因と処方箋(スタグフレーション・k%ルール・価格の硬直性)
1問初級 0中級 1上級 0
学派ごとの原因と処方箋(スタグフレーション・k%ルール・価格の硬直性)
1問初級 0中級 1上級 0
期待付きの式の計算9問1
この単元だけ演習▶期待付きフィリップス曲線
2問1初級 0中級 2上級 0
期待付きフィリップス曲線
2問1初級 0中級 2上級 0
▶賃金版と物価版の変換
3問初級 0中級 2上級 1
賃金版と物価版の変換
3問初級 0中級 2上級 1











