マクロ経済学・消費と投資

投資理論

3単元・全28問

この論点をランダムに演習

問題を選んで解く

受験先

地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない

過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)

割引現在価値と投資・資産価格9問2

この単元だけ演習
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有限期の割引現在価値と投資の採否

4問1
初級 2中級 1上級 1
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永続する収益(投資案・永久債・理論株価)

5問1
初級 1中級 4上級 0
中級必修

債券の価格と利子率に関する次の記述ア〜エのうち、妥当なもののみをすべて挙げているのはどれか。ただし、永久債(毎年一定額の利子が1年後から永久に支払われる債券)の価格は、将来の利子の割引現在価値の合計に等しく決まるものとする。

初級

毎年9万円の利子が1年後から永久に支払われる債券(永久債)がある。この債券の価格は、将来の利子の割引現在価値の合計に等しく決まるものとする。

中級

ある企業が、次の2つの投資案 P・Q を検討している。どちらの案も、今の時点で投資額を支払うと、1年後から毎年、同じ売上を永久に得て、同じ運転費用を永久に支払い続ける。

中級

ある株式は、1年後から毎年1株あたり18円の配当が永久に続くと見込まれている。投資家は、この株式に、安全資産の利子率にリスク・プレミアムを加えた収益率を求める。株価は、株式と安全資産の間の裁定によって、この収益率で配当を割り引いた割引現在価値の合計に等しく決まるものとする。

中級

ある株式について、1年後から毎年1株あたり77円の配当が永久に支払われると見込まれている。株式を持つ投資家は、安全資産の利子率に、この株式に固有のリスク・プレミアムを上乗せした率の収益を求める。株式と安全資産の間の裁定によって、株価は、配当をこの率で割り引いた割引現在価値の合計に等しくなる。

投資理論の記述10問5

この単元だけ演習
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投資の限界効率と投資関数(不等号・シフト)

3問1
初級 1中級 2上級 0
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加速度原理と資本ストック調整原理

2問1
初級 1中級 0上級 1
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新古典派とジョルゲンソン型

2問1
初級 0中級 1上級 1
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トービンの q と調整費用

2問1
初級 0中級 1上級 1
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投資と資本の定義(粗投資・純投資)

1問1
初級 0中級 1上級 0

投資理論の式の計算9問3

この単元だけ演習
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加速度原理の計算

2問1
初級 2中級 0上級 0
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新古典派・ジョルゲンソン型の望ましい資本と投資

5問1
初級 0中級 3上級 2
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限界の q

2問1
初級 1中級 1上級 0

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