この学習プランは警視庁Ⅰ類向け大卒程度の試験の出題をもとにしています受験先を変える
学習プラン警視庁Ⅰ類の教養対策
警視庁Ⅰ類の教養対策
どこから・どれだけ解くか
全4,698問を解く必要はありません。よく出るところから、時間に合わせて進めましょう。
1.試験の全体像
教養の泉はこの一般知識の問題集です。
判断推理・数的推理・資料解釈は数的処理の泉へ。
本番での出題の目安
人文科学
- 日本史
- 毎年2問前後
- 世界史
- 毎年2問前後
- 地理
- 毎年2問前後
- 思想
- 毎年1問前後
- 文学・芸術
- 毎年1問前後
社会科学
- 社会
- 毎年3問前後
- 法律
- 毎年2問前後
- 経済
- 毎年2問前後
- 政治
- 毎年1〜2問
自然科学
- 物理
- 毎年1問前後
- 化学
- 毎年1問前後
- 生物
- 毎年1問前後
- 地学
- 毎年1問前後
- 数学
- ときどき出る
泉の集計による参考値
2.時間に合わせて進め方を選ぶ
時間がない人
出るところを、本番の形で
- 1「数学」は後回し
- 2★★★の34単元だけに絞る
- 3「本番形式で解く」から始める
- 4間違えた単元だけ「○×で覚える」で補う
取り組む量
本番形式 176問1周あたり約6時間
時間をかけられる人
3段階で、取りこぼしなく
- 1「○×で覚える」で知識を入れる
- 2「5択で確かめる」で思い出す
- 3「本番形式で解く」で仕上げる
- 4どの段も★の多い単元から
取り組む量(全146単元)1周あたり
- ○×で覚える3,297問約9時間
- 5択で確かめる796問約6.5時間
- 本番形式で解く605問約20時間
時間は1問あたり ○×10秒・5択30秒・本番形式2分で数えた目安です。
3.目次(全146単元)
科目を押すと単元が開きます。
よく出るふつうあまり出ない






